書籍出版社ArsLonga

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新刊のご案内


今だから言えること4
歴代総理大臣の姿が語る、 日本の光と影 第4弾
 
今回は、「今だから言えること・特別編」です。
「何故、伊東正義さんは、総理大臣のイスを蹴飛ばしたのか─加藤紘一・元自民党幹事長は語った」
岩波書店刊の「 伊東正義、総理のイス蹴飛ばした男─自民党政治の「終わり」の始まり 」には収められていない、いくつかの記録を紹介することにした。
 
国正 武重 著

近日刊

 
森の中からジャズが聞こえる―パット・メセニーのギターを作る 2
リンダ・マンザー 著
菊池 淳子 

エンターテイメント・芸術・音楽

カルロス・ムーア 著
菊池 淳子 訳
ソウル・サーチン
R&Bの心を求めて
vol.1
吉岡 正晴 著
ハーヴィー・フークワ
もうひとつのマーヴィン・ゲイ物語 LinkIcon
ソウル・サーチン
R&Bの心を求めて
vol.2
吉岡正晴 著
ナタリー・コール物語 二度のグラミーの狭間で LinkIcon
ソウル・サーチン
R&Bの心を求めて
vol.3
吉岡正晴 著
ナイル・ロジャーズ&バーナード・エドワーズ Chic、
友情という名のメロディー LinkIcon
ソウル・サーチン
R&Bの心を求めて
vol.4
吉岡正晴 著

政治・経済・ビジネス

歴代総理大臣の姿が語る、
日本の光と影
国正 武重 著
歴代総理大臣の姿が語る、
日本の光と影 第2巻
国正武重 著
歴代総理大臣の姿が語る、
日本の光と影 第3巻
國正武重 著

Information

アップル iBooksにて、「フェラ・クティ自伝」にて紹介

「毎週、スタッフがおすすめの1冊を紹介する「今週のブック」。今週は、ジャズやファンクなどに影響を受け発展したワールドミュージック、アフロビートの創始者として知られるフェラ・クティに迫った「フェラ・クティ自伝」。本作は、彼と親しい間柄だった民族学者、カルロス・ムーアによる著書。アフロ・ビートが誕生した瞬間、20代の英国留学、その後の渡米で身を持って感じた人種差別との闘いなど、彼の歴史を本人や家族、関係者などの証言をもとに構成している。偉大なミュージシャンとしての側面のみならず、マルコムXといった活動家に触発され、音楽を武器に”アフリカ解放”という巨大なスローガンを掲げた経緯や、当時の政治体制への抵抗なども生々しく綴られている。死後、音楽的功績はもとより急進的な活動によって神格化された面もあるが、象徴的なカリスマというだけでなく知られざるリアルな姿が描かれているのも本作の魅力。人間としてのフェラ・クティを余すことなく感じ取ることができる。」

 
 

日本記者クラブ・ホームページで紹介

「今だから言えること」1巻、2巻、3巻「「財界の鞍馬天狗」中山素平さんが言い遺したこと 指導者の条件」が、日本記者クラブのサイトで紹介

http://www.jnpc.or.jp/communication/mybookmypr/

ゴスペラーズ黒沢薫さん、『ソウル・サーチン』をご推薦

雑誌「CD&DLデータ」(2013年9月~10月号=9月14日発売)内、「黒沢 薫(ゴスペラーズ)、加藤ミリヤ&書店員がリコメンド読書の秋に音楽の聴こえる一冊」のコーナー

 


NHK BS2放送 番組「エル・ムンド」内で、「フェラ・クティ自伝」紹介!

『躍動するカルチャー いまアフリカが面白い』(関東地区・インターFM、76.1mhz、火曜日午後8時~10時)放送

番組ホームページから  http://www.nhk.or.jp/elmundo/menu/130505.html
 
人口が10億を超え、国際的な場面でも存在感を強めているアフリカ。
いま最もホットなアフリカン・カルチャーの魅力に迫ります。番組では、ニューヨークのナイトクラブで盛り上がるアフロビートを中心に、地元で活躍するミュージシャンやダンサーに注目!そのほか、黒人文化の発信源ハーレムのいまをリポート。 最新のアフロ・カルチャーについて!」
 
NHK BS2放送 番組「エル・ムンド」より

What's new?

2016.03.19

新刊 リンダ・マンザー著「森の中からジャズが聞こえるーパット・メセニーのギターを作る 2」は、現在翻訳編集中です。今夏、発売予定です。